6年生にとって最後の試合である中北近隣カップが、辰沼小学校グラウンドにて開催されました。
1試合目の相手は、中北少年SC。
試合の主導権は中北。3分、5分、15分と立て続けにゴールを奪われ、前半を0-3で折り返す。
後半も中北ペースだが、何とか粘って失点はしない。しかし15分に左サイドからのクロスを中で合わせられ、追加点を許してしまう。試合は、0-4で終了。
2試合目の相手は、KSC加平SSS。
前半1分、ユウゴのゴールで先制すると、8分にはタケルのコーナーキックを中央でケイタが合わせ、2-0で前半終了。後半11分には、シュンゴが相手ディフェンスの裏へパスを出すと、オフサイドギリギリで飛び出したキョウゴがゴールキーパーと1対1。相手より先につま先でボールに触り3点目を奪う。結果、3-0で試合に勝利した。
3試合目の相手は、辰沼少年SC。前半11分、タケルのコーナーキックをケイタが今度は頭で合わせ、1-0と先制。後半8分には、ユウゴが左足であげたセンタリングを中央でキョウゴが合わせ、2-0と追加点を決めて試合終了。
トータル2勝1敗、2位の成績で中北近隣カップを終えた。
優秀選手に選ばれたのは、マサト、ケイタ、イオリの3選手でした。
悪天候の中、選手、チーム関係者、応援に駆けつけた父兄の皆様お疲れさまでした。
2009年3月15日日曜日
舎人杯
舎人杯予選リーグが、入谷小学校グラウンドにて開催されました。
1試合目の相手は、五砂FC。
試合は一方的に相手ペースですすむが、前半14分にキョウゴがゴール前で倒されてFKを得ると、シュンゴが直接決めて先制!!
喜んだのもつかの間、その直後のキックオフを直接決められて同点に追いつかれてしまう。
後半9分には、クリアミスから決められ逆転されると、18分にも左サイドを振り切られ1-3と追加点を奪われて試合終了。
キーパーを4年生に変えた2試合目の対戦相手は、Refino。
開始早々の前半 1分。ロングシュートを決められ、0-1。7分には、右サイドを突破され0-2。13分には、ペナルティエリアでハンドをしてしまい、PK。これも決められ、0-3で前半を折り返す。
後半も5分、13分に決められ0-5。さらに15分には左サイドを突破され、上げられたクロスがDFに当たってしまいオウンゴールとなってしまう。試合は、0-6で終了。
舎人杯予選突破はできませんでした。
1試合目の相手は、五砂FC。
試合は一方的に相手ペースですすむが、前半14分にキョウゴがゴール前で倒されてFKを得ると、シュンゴが直接決めて先制!!
喜んだのもつかの間、その直後のキックオフを直接決められて同点に追いつかれてしまう。
後半9分には、クリアミスから決められ逆転されると、18分にも左サイドを振り切られ1-3と追加点を奪われて試合終了。
キーパーを4年生に変えた2試合目の対戦相手は、Refino。
開始早々の前半 1分。ロングシュートを決められ、0-1。7分には、右サイドを突破され0-2。13分には、ペナルティエリアでハンドをしてしまい、PK。これも決められ、0-3で前半を折り返す。
後半も5分、13分に決められ0-5。さらに15分には左サイドを突破され、上げられたクロスがDFに当たってしまいオウンゴールとなってしまう。試合は、0-6で終了。
舎人杯予選突破はできませんでした。
2009年2月21日土曜日
勝ち点1追加!!残留へ
東京リーグCリーグの最終戦が、東加平小学校グラウンドにて開催されました。
相手は渋谷東部JFC。
試合開始早々、右サイドからシュンゴのセンタリングがファーサイドにいたキョウゴに届き先制点が決まる。
4分にはトモがシュート、GKが弾いたところをシュンゴが決め、2-0と追加点。
しかし、前半19分、左サイドからの相手のフリーキックは、低い弾道でDFの足の下を抜け、失点をしてしまう。
後半の15分にも相手左のCKからフリーの選手にヘディングで決められ、追いつかれてしまう。
試合は2-2で引き分け。勝ち点を1追加した。
勝ち点13、得失点-6となり残留が決定した。
※後日、東京リーグ納会にてチーム数増加によるリーグ再編のためDリーグへの降格が決定しました。
相手は渋谷東部JFC。
試合開始早々、右サイドからシュンゴのセンタリングがファーサイドにいたキョウゴに届き先制点が決まる。
4分にはトモがシュート、GKが弾いたところをシュンゴが決め、2-0と追加点。
しかし、前半19分、左サイドからの相手のフリーキックは、低い弾道でDFの足の下を抜け、失点をしてしまう。
後半の15分にも相手左のCKからフリーの選手にヘディングで決められ、追いつかれてしまう。
試合は2-2で引き分け。勝ち点を1追加した。
勝ち点13、得失点-6となり残留が決定した。
※後日、東京リーグ納会にてチーム数増加によるリーグ再編のためDリーグへの降格が決定しました。
2009年2月15日日曜日
残留決定は次回の最終節へ
東京リーグCリーグの第14戦が、篠崎グラウンドにて開催されました。
相手はBリーグでも対戦した中央レッドスター。
試合は、中央レッドスターがボールを支配。
前半15分、右サイドを突破され、先制されてしまう。
前半はそのまま終了するも、後半4分、今度は左サイドを突破され、追加点を許してしまう。
さらには後半18分にパスミスからボールを奪われ、シュートを打たれるが、キーパーが何とか弾いてクリア。しかしこぼれたボールを落ち着いて決められ0-3となり試合は終了。
勝ち点は追加できず、勝ち点12、得失点-6となりました。残留争い中の葛飾ブルトンが今日の試合で勝利したため、勝ち点で順位が入れ替わった。残留決定は次回の最終節へ持ち越された。
相手はBリーグでも対戦した中央レッドスター。
試合は、中央レッドスターがボールを支配。
前半15分、右サイドを突破され、先制されてしまう。
前半はそのまま終了するも、後半4分、今度は左サイドを突破され、追加点を許してしまう。
さらには後半18分にパスミスからボールを奪われ、シュートを打たれるが、キーパーが何とか弾いてクリア。しかしこぼれたボールを落ち着いて決められ0-3となり試合は終了。
勝ち点は追加できず、勝ち点12、得失点-6となりました。残留争い中の葛飾ブルトンが今日の試合で勝利したため、勝ち点で順位が入れ替わった。残留決定は次回の最終節へ持ち越された。
2009年2月7日土曜日
勝ち点追加ならず
東京リーグCリーグの第13戦が、綾南小学校グラウンドにて開催されました。
相手は現在4位と昇格争い中の綾南FC。
試合は、綾南がボールを支配し、一方的な展開。何とか全員が守備を頑張り前半を0-0で折り返す。
後半はボールを繋ぐことを指示すると、何度かうまくボールをまわすことができるようになり、チャンスも増えてきた。残り30秒、引き分けで勝ち点1かと油断した瞬間、左SBの裏を突かれ、中に折り返されると、飛び込んできた選手に決められ、失点してしまう。
これが決勝点となり、0-1の敗戦となった。
勝ち点は追加できず、勝ち点12、得失点-3となりました。
相手は現在4位と昇格争い中の綾南FC。
試合は、綾南がボールを支配し、一方的な展開。何とか全員が守備を頑張り前半を0-0で折り返す。
後半はボールを繋ぐことを指示すると、何度かうまくボールをまわすことができるようになり、チャンスも増えてきた。残り30秒、引き分けで勝ち点1かと油断した瞬間、左SBの裏を突かれ、中に折り返されると、飛び込んできた選手に決められ、失点してしまう。
これが決勝点となり、0-1の敗戦となった。
勝ち点は追加できず、勝ち点12、得失点-3となりました。
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